心塾では「E判定からの大逆転合格」が毎年続出します。

成績表を堂々と公開しているのは心塾だけ。



東進は校舎によって経営母体が違うため、勧められる授業のレベル・数が異なります。直方須崎校(心塾)では「必要なものだけ受けなさい。自分でできる科目は自分でやりなさい。」という方針なので、驚異的なローコスト・ハイパフォーマンスを実現しています。

※ 東進には「全教科セット」はありません。ひとりひとりメニューが異なります。


九州大学(農学部生物資源環境学科)合格!
吉柳航 【鞍手理数科】生徒会長
 私は1年時から九州大学志望でした。しかし、何をやっていいのかわからず、定期考査や課題をただこなすだけでした。本格的に受験勉強を始めたのは高2の冬でした。友人が塾に通い始め、危機感を覚えたのがきっかけで東進に相談に行きました。そこで、難関大合格には先取りが必要で、自分が今、危機的な状況であることを知りました。
 東進では化学・生物・受験数学などを受講しました。化学や生物は教科書に合わせた内容で、驚くほどわかりやすかったです。「受験数学」はただ問題を解くのではなく、「この分野はこの考え方」、というような「筋」を理解できる講座でした。高2の夏に九大の赤本を解いて絶望していた私も、この講座のおかげで解くことができるようになりました。共通テスト対策は、市販の問題集ではわかりづらいところもありますが、東進の「共通テスト過去問演習講座」でどう解き進めればよいかを知ることができたのが大きかったです。私はほとんど毎日塾で勉強し、学校の授業や課外活動も頑張ってきました。だからこそ、九州大学の合格を勝ち取れたと思っています。これから受験生のかたも、将来の目標を強く持って、最後までやり抜いてください。
※ 東進は90分の授業を受けたあと「確認テスト」があります。このテストに合格しないと次の授業が受けられないため、生徒は必死に授業を受けています。
予備校によっては「確認テストがない」「紙で確認テスト・写メして送信・一週間後にしか結果がわからないというところもありますが、そういう予備校では「寝ていても授業が進む」ことになります。「紙で確認テスト」は東進が20年ぐらい前に廃止したシステムです。東進の授業は常に進化し続けています。
九州工業大学(工学部Ⅰ類)合格!
添田千晴 【鞍手理数科】
 僕は高2の冬から勉強に対して不安を感じ始め、東進に入学しました。東進の「共通テスト本番レベル模試」は本番そっくりの問題で最初の頃はなかなか解けませんでしたが、早い時期に「本番のレベル・出題形式」に慣れておくことで、「何をすればよいか」が明確になりました。学校の模試の偏差値や判定はいまいちわかりにくいのですが、東進の模試は「昨年の合格者平均まであと〇点」と点数で具体的にわかるので、勉強の方向性が明確になります。
 東進では数・英・物理・化学などを受講しました。元々化学が苦手で嫌いだったのですが、東進の化学の授業は丁寧でとてもわかりやすかったので化学が好きになり、得点源になりました。また、物理の授業は学校では高3の11月ぐらいにしか終わりませんが、東進のおかげで6月頃に終わり、問題演習の時間をたくさんとることができました。元々さぼり癖のある私ですが、塾で同級生と切磋琢磨し、互いを高め合うことができたので東進に入学して良かった、と思いました。「もっと早く塾に入って、早め早めに授業を終わらせてたくさん問題を解いたら、もっと余裕があったのに。」と後悔しています。また、共通テストが終わってから二次試験までの1ヶ月間が3年間で一番大事だと思います。その期間をどう過ごすかが合格にかかわるので、がんばってください。後輩のみなさん、東進の授業を早めに終わらせて、学校の授業を復習にする気持ちで頑張ってください。成果が出る時期は人それぞれで焦ることもあると思いますが、「三月には自分が一番になってやる!」という心意気で頑張りが報われるまで頑張り続けてください。応援しています。
鹿児島大学(工学部建築学科) 合格
神宮良太【鞍手理数科】
僕は高2の5月に運動部をやめ、独学で勉強していましたがあまり成績が伸びず限界を感じ、高2の秋に東進に入学しました。入学して良かったことは毎日塾に行く習慣がついたことです。そして東進の「共通テスト本番レベル模試」を毎回受けて、自分の苦手分野を知って早めに対策していくことが大事だと思います。
東進では化学の授業を受けましたが、その内容を徹底していたら本番では3倍に上がったので、東進の化学は本当におすすめです。物理も20点台だったのが12月の模試で70点を超え、自信がつきました。
英語も初めはボロボロで、何をしたらいいかもわからない状態でしたが、「高速基礎マスター」で単語・熟語を一気に覚え、英語の授業をしっかり受けることで、苦手だった長文・文法が解けるようになり、点数が2倍に上がりました! 学校では単語帳を使っている人がほとんどでしたが、東進の「高速基礎マスター」は覚えていない単語が繰り返し自動で出題されるので、ほんとに「高速」で覚えることができたので良かったです。学校の教科書の内容もチューターさんに質問できるし、塾に行けばいろいろなアドバイスももらえるので助かりました。
 高校生は部活を引退してから勉強を始めても手遅れです。「一度開いた差はなかなか埋まらない」ので、できるだけ早く勉強を始めたほうが断然有利です。受験勉強はどれだけ腐らずに勉強できるかがカギなので、同級生と励まし合って頑張って欲しいです。


「日本一」に
なりました


※ 「校内偏差値」は100を超えたりしますが、
意味ないので載せていません。


M谷君 「先生、数学1位になりました。」
塾長 「ほう。またか。」(よくあることなので驚いていない)
M谷君 「いや、学年1位じゃなくって、全国1位です。」
塾長 「ええええ~っ!マジかい?」
M谷君 「はい。100点満点です。」
塾長 「ホンマや…」
M谷君 「自己採点してて手がプルプル震えましたw」


【 注! 】
東進は校舎によってはチューター(スケジュール管理・質問担当)を配置していない校舎もあり、そういう校舎では質問などできませんが、心塾はチューターを配置しているので授業内容の質問はもちろん、学校の教科書や課題の質問にも無料で対応できるので、個別指導の塾に通う必要がありません。



東大3年の秀島君(三中出身)が帰省したのでお正月特別チューターしてもらっています。現役東大生にいろいろ聞けるチャンス!
秀島君は中3からの入塾で F54  F69 と偏差値 15アップ!して東筑高校に合格!現在東大野球部で頑張っています。
やればできる!
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